倉科カナ“麻紀”と付き合い始めた菊池風磨“蒼太”に恋敵が登場!?

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倉科カナと菊池風磨(Sexy Zone)がW主演を務めるドラマParavi『隣の男はよく食べる』(テレビ東京系、毎週水曜24:30〜)の第6話が、5月17日に放送される。

原作はデジタルコミック200万ダウンロードを誇り「月刊officeYOU(オフィスユー)」(集英社クリエイティブ)にて連載中の美波はるこによる同名作。長年恋から遠ざかっていた料理上手な独身オトナ女子・大河内麻紀(倉科)の手料理をきっかけに始まる、肉食年下イケメン男子・本宮蒼太(菊池)とのピュアで不器用なムズキュンラブストーリー。年の差ゆえの感覚のずれや葛藤、相手の行動に一喜一憂する主人公の姿が描かれる。

第5話の放送後、ネット上では蒼太のアプローチに注目が集まり、「名言」「キスより大事なことなんてない!」「何回キスするの?」などのコメントが寄せられた。

<第6話あらすじ>
大河内麻紀(倉科)は恋人となった本宮蒼太(菊池)と本気デートをすることに。幸せ絶頂の中、麻紀は会社で篠原一義(高橋光臣)から、娘のひより(長谷川晏)とアイドルのイベントに行って欲しいと頼まれる。

母親と間違えられながらも楽しんでいると、篠原から帰宅時間が遅くなるとの連絡が。ひよりと麻紀の自宅で夕飯を食べることになり、蒼太も訪ねて来る。ひよりは蒼太に麻紀との関係を問う。そこへ篠原が迎えに来て……。

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